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新製品 IT&SOFT 



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ライン

2012-1-26

富士ゼロックス
フルカラーオンデマンド印刷システムの
プリントアプリケーション対象を拡大

Xerox iGen4 Press専用 マットトナー新発売


 富士ゼロックスは、フルカラーオンデマンド印刷システム「Xerox iGen4 Press(ゼロックス アイジェンフォー プレス)」の専用「マットトナー」を2012年2月22日より発売する。
 新たに投入した「マットトナー」は、従来の高品質・高画質に加え、グロス(光沢)を抑えた画質の提供が可能になる。これにより、よりオフセット印刷品質に迫る質感の出力が可能となり、写真を含むカタログやフォトアルバムなどのアプリケーションの幅が広がる。

 また、最大 660mm までの用紙サイズに対応する関連商品「26 inch Large Paper Path」注1と組み合わせることにより、商業印刷で求められる光沢を抑えたオフセット印刷に迫る画質で、A4三つ折り注2サイズのカタログが作成できるため、訴求したい内容の全体像をダイナミックに表現できるなどクリエイティブの幅が広がり、情報量の多い効果的なアプリケーションの作成が実現する。

 2009年に発売を開始した「Xerox iGen4 Press」は、高画質・高生産性に加え、色の安定性・信頼性の面でも、お客から好評を得ている。また、プリントサービス業務の生産性を高めるFreeFlowデジタル・ワークフロー・コレクションとの組み合わせにより、印刷ワークフローの効率化にも役立っている。関連商品のラインアップ強化により、ダイレクトメール、カタログ、フォトアルバム、テキスト、販売促進資料、トランスプロモ(請求書+広告)等のアプリケーションにおいて、さらに幅広いニーズに対応することができる。印刷会社やサービスビューロー、データセンターなどプリントサービスを提供する企業においては、新たなビジネス獲得の機会が拡がる。



標準価格

「Xerox iGen4 Press」専用マットトナー

商品名 標準価格(税別)
Xerox iGen4 Press 89,000,000円

商品名 標準価格(税別) 備考
トナー マットブラック(MK) 67,000円 約90,000枚(A4/15%印字比率時)
トナー マットシアン(MC) 92,000円 約95,000枚(A4/15%印字比率時)
トナー マットマゼンタ(MM) 92,000円 約115,000枚(A4/15%印字比率時)
トナー マットイエロー(MY) 92,000円 約115,000枚(A4/15%印字比率時)

 
注1
2011年9月発売。
注2
紙折機能は、含まれていない。
注記:
新規に「Xerox iGen4 Press」を購入時には、標準トナーとマットトナーのどちらかを選択可能。現在「Xerox iGen4 Press」使用客でマットトナーを使用する場合は、専用トナーとMatte Toner Conversion Kitが必要。













2012-1-25

リコー
プリントオンデマンドの印刷ワークフローソリューション
「TotalFlow MR」、「TotalFlow PM」を新発売


 リコーは、プリントオンデマンドの印刷ワークフローソリューションとして、印刷の前処理工程における各種機能を提供する「TotalFlow(トータルフロー) MR」と、印刷ジョブのスケジュール管理機能を提供する「TotalFlow PM」の2製品を新発売する。

 「TotalFlow」は、オープンアーキテクチャをベースにリコーが開発したソフトウェアをはじめ、プリプレス(印刷前行程)、後加工、そしてプロフェッショナルサービスなどから構成されるプロダクションプリンティング市場向けのソリューションブランド。 お客の経営上の課題である新規ビジネス獲得・顧客拡大や、生産ワークフロー構築における生産効率向上・コスト削減を実現するため、アライアンスパートナー製品も含めて、最適なソリューションをワンストップで提供する。

 
製品名 TotalFlow MR TotalFlow PM
標準価格(消費税別) 600,000円 400,000円
発売日 2012年2月1日


 今回発売する「TotalFlow MR」と「TotalFlow PM」はプリントオンデマンド業務の生産効率向上を目的としたソフトウェアの第一弾。

 「TotalFlow MR」は、印刷ジョブの作成~編集~設定までを多彩な機能により、サポートします。そして「TotalFlow PM」は、設定した印刷ジョブが業務の流れに沿って効率的に処理されるように印刷スケジュールを管理する。
 リコーのプロダクションプリンター「RICOH Proシリーズ」の機能を最大限活用することで、お客の印刷ビジネスを強力にサポートする。











2012-1-20

リコー
「クオンプ ビューアー for iPad」を公開
~クオンプに保管したドキュメントや写真をiPadで閲覧できるアプリ登場~


 リコーは、写真や動画、ドキュメントの保管・共有・活用に便利なオンラインストレージサービス「クオンプ」に新たにiPad専用アプリ「クオンプ ビューアー for iPad」を追加し、公開した。本アプリは、iTunes Store内の「App Store」、またはiPadの「App Store」から無料でダウンロードすることができる。

  「クオンプ ビューアー for iPad」は、クオンプに保管したドキュメントや写真をiPadの大画面で閲覧できるビューアーアプリ。タップやスワイプ、ピンチなどiPadならではの指先による直感的な操作に対応している。また、本アプリでは、ファイル名だけでなく文書の内容までキーワードで探すことができる全文検索機能も搭載し、大量のファイルの中からでも容易に目的のファイルを見つけることができる。例えば、事前に営業用のカタログデータや提案資料などをクオンプに保管しておき、iPadでスマートにお客様に製品やサービスの紹介ができたり、移動中に資料の内容を確認したりといった、ビジネスシーンでの活用や、帰省した際に実家の両親などに撮りためた子供の成長写真をアルバムのように見せることができるなど、プライベートでもさまざまな活用が可能。


<「クオンプ ビューアー for iPad」の特徴>

1.クオンプに保管したファイルをiPadの大画面で閲覧可能
・自宅や会社のPCからクオンプにアップロードしたドキュメントや写真、動画ファイルを、いつでもiPadの大画面で閲覧できる。タップ、スワイプ、ピンチなどiPadならではのシンプルかつ直感的な操作を行える。

2.キーワードによる全文検索が可能
・文書や画像データの一覧性に優れたサムネイル表示に加え、ファイル名やドキュメントの内容をキーワードで検索できる全文検索機能を搭載。大量のファイルの中からでも素早く目的のファイルを見つけ出せる。

●「クオンプ ビューアー for iPad」紹介動画
 http://www.youtube.com/watch?v=k6tMnKfLdnI

■「クオンプ ビューアー for iPad」の動作推奨環境
<対象機種 / OS>
iPad / iOS 4.3.5以上
<ダウンロード方法>
iTunes Store内またはiPadの「App Store」→カテゴリ→仕事効率化→『quanp Viewer』
または、App Store内「検索」で「quanp」を入力→『quanp Viewer』














2012-1-19

大塚商会
『標的型攻撃ボットネット簡易検診サービス』を開始
標的型攻撃による見えない脅威の早期発見と必要な対策の把握が可能


 大塚商会は、平成24年1月18日より、標的型攻撃でウイルス感染したPC群、いわゆるボットネットによる不正通信が行われているかどうかを診断する『標的型攻撃ボットネット簡易検診サービス』を開始する。同サービスは、標的型攻撃によってウイルス感染したPCが外部に対して行う不正な通信を調査する。そして業務の安定運用に悪影響を及ぼす可能性がある振る舞いや、ネットワーク運用上の脆弱性をログ出力の傾向分析から割り出し、今後のセキュリティ対策の方向性をアドバイスする。

 標的型攻撃は、特定の対象にのみ不正プログラムを仕込んだ電子メールを開かせて感染させるという手口で、ウイルス対策メーカーでも攻撃情報の入手が困難な例がある。そのため既存のウイルス対策では感染を検知する事が難しく、最初に感染してからボットネットによる活動に気づくまで時間がかかってしまい、その間に情報が抜き取られてしまう恐れがある。

 『標的型攻撃ボットネット簡易検診サービス』では、お客様ネットワークに調査用サーバを数日間設置し、社内のネットワークトラフィック情報を収集する。収集した情報は同社技術者が解析し、既存のウイルス対策で検知できないボットネットから発信される通信や、外部の不正なサーバへの通信と考えられるトラフィックをレポートにまとめ、アドバイスをする。これにより企業は、標的型攻撃で感染したボットネットがないか、またネットワーク内部でバックドア型ウイルスが活動していないか把握でき、適切なセキュリティ対策をとることができる。


提供内容 ・簡易レポート
<主な内容>
・ウイルスの活動の有無
・外部への不正と思われる通信の有無
・当社技術者によるアドバイスの実施
*調査用サーバの設置、トラフィック情報の収集、サーバの回収に数日間かかります。
*収拾した情報の解析に約1週間かかります。
価格 20万円(税別)
サービス提供開始日 平成24年1月18日


「PCリスク可視化レポートサービス」の詳細。

サービス開始にあわせて以下のキャンペーンを実施します。











2012-1-19

キヤノンMJ
スマートデバイス用文書活用ツール“Smart Browse Print”を発売
クラウド上の文書をiPadで閲覧、追記、印刷



 キヤノンマーケティングジャパンは、クラウド上で管理されている文書をiPadで閲覧、追記、印刷できるアプリケーションソフト“Smart Browse Print(スマートブラウズプリント)”を3月上旬に発売する。

  • Smart Browse Print
    価格(税別)初期費用15,000円 月額3,000円(5台使用分)~ (発売時期:3月上旬)
  • 本サービスを利用するには、別途C-CabinetまたはHOMEの利用契約が必要。
    本サービスの価格は契約本数が多いほど高い割引率が適用される。


 スマートモバイルやクラウドコンピューティングの普及に合わせ、キヤノンMJはオフィス複合機とスマートデバイスを連携させるソリューションをクラウド環境で提供することで、企業のワークスタイルの変革を支援する。


■主な特長

新製品“Smart Browse Print”を利用すれば、キヤノンのクラウド型文書管理サービス「C-Cabinet/HOME」で管理されている文書を、タブレット端末iPadを使用して閲覧、追記、保存、印刷することができる。フルスクリーンやサムネイルで文書を表示したり、手書きで文字を入力したり、写真や文章を付箋として貼り付けることができる。また、追記した文書をWi-Fiアクセスポイント経由で、オフィス複合機やレーザープリンター、インクジェットプリンターなどから印刷することが可能。

■主な用途

1.電子マニュアル

航空・鉄道会社の業務マニュアルや作業報告書、工場・プラントの設備点検マニュアル、建設・不動産会社の設計図面などを電子化することで、携帯性に優れた運用を実現し、マニュアルの頻繁な改訂にも迅速に対応できる。

2.プレゼンテーション

銀行の窓口や自動車・旅行会社の店頭販売、各種訪問営業などの業務において、カタログやパンフレット、見積もりなどを顧客の要望に応じて適宜見せながら説明したり、必要な資料をその場で印刷したりすることができる。

3.ペーパーレス会議

経営会議や事業企画会議など機密性の高い会議において、資料を配布する代わりに、iPadでクラウド上のデータを閲覧することが可能で、メモを追記してそのまま保存することもできる。













2012-1-17

大塚商会
大容量ファイルサーバの遠隔バックアップサービスを開始
最大6TBのデータを安価にデータセンターに保存、災害対策にも有効



 大塚商会は、平成24年1月16日より、大容量のデータを遠隔バックアップできる『TWIN NASリモートバックアップサービス』を提供する。大塚商会が企業向けファイルサーバとして提供している「TWIN NAS」のデータを同社データセンターに安全かつ安価にバックアップする。データセンターの利用は、「TWIN NAS 1TB~6TBパック」に応じた月額料金となる。
 同サービスは、以下のようなお客様のデータ保全をさらに強化することができる。

  • 遠隔地にバックアップデータを置く自社拠点がないお客様
  • データを堅牢な場所に保管したいお客様
  • 専任の管理者がいないため遠隔地での管理ができないお客様


 同社は、これまで多くのお客に「TWIN NAS」を販売、サポートしており、様々なニーズに対応している。最近では企業の事業継続計画(BCP)対策として遠隔地にデータを保管したいという需要が高まっている。「TWIN NAS」自体がもつバックアップ機能は、同じフロアなど同一LAN内でのバックアップのため、今回「TWIN NAS」のデータを安価に遠隔バックアップできるサービスを用意した。

 本店支店間など、遠隔地を使ったデータバックアップをする場合、バックアップ先にも、ファイルサーバ・ストレージ、バックアップソフトウェアなどが必要となり、初期コストがかかる。しかし、同サービスではインターネット回線があれば、データ転送に必要な転送用サーバだけで済み、バックアップ先にシステム管理者を置く必要もなく、初期コストが抑えられる

 同サービスによるデータセンターへのバックアップには、通常WAN環境などに利用されるVPNサービスは使用せず、インターネット経由で行うため回線費用を抑えることができる。転送時のセキュリティについても、転送用サーバとデータセンターで、セキュリティを確保してデータを安全に転送する。データは、1日1回夜間にデータセンターへ転送され、世代管理も行っている。「TWIN NAS」側で誤って消去・変更してしまったファイルでも、バックアップ取得日から30日以内であれば、どの日でもリストア(復元)することができる。


『TWIN NASリモートバックアップサービス』価格(税別)

TWIN NAS 1TBパック版 6万円/月
TWIN NAS 2TBパック版 9万円/月
TWIN NAS 3TBパック版 12万円/月
TWIN NAS 6TBパック版 18万円/月

初期費用

転送用サーバ(タワー型) 54万円~
転送用サーバ(ラック型) 64万円~

・本サービスの利用には、別途TWIN NAS 1TB/2TB/3TB/6TBパックの導入、たよれーる保守契約が必要となる。
・転送用サーバは、たよれーる保守契約が必要となる。
・別途、バックアップデータの転送に必要なインターネット環境が必要となる。
・TWIN NAS 1TBパックの場合、バックアップ対象のデータ容量は、最大800GB。





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2012-1-6

リコー
中堅・大手企業向けIT機器の導入・運用管理・保守サービスを一新
「マネージドITサービス」の提供を開始
スマートデバイスなど対象機器を拡大し、IT環境を包括的にサポート



 リコーは、ITサービス総合メニュー「ITKeeper(アイティキーパー)」に加わる新商品として、IT環境のライフサイクル全般をサポートする「マネージドITサービス」を1月6日から提供開始する。中堅・大手企業を対象にご提案を進め、2012年度には年間20億円の売り上げを目指す。

 企業は、売上の拡大や収益性の向上、グローバル化への対応など、多岐にわたる経営課題を抱えている。業務効率を向上し、コアビジネスに集中できる環境を構築することが求められる一方で、IT環境の運用管理コストについては一層の削減を求められている。特に中堅・大手企業においては、IT運用管理をアウトソーシングするなど、業務負荷を軽減する取り組みが進められている。

 リコーはこれまでも、企業のIT環境を構成する、クライアントPCやサーバー、ネットワーク機器などを対象に、導入計画の立案から、導入、運用代行・支援、管理、保守、回収代行までのライフサイクルをサポートするサービスを提供してきた。新商品「マネージドITサービス」では、新たに、企業での活用が急増しているスマートデバイス*を対象に加えたほか、ライフサイクルごとにメニューを再構成し、多様化するお客様のIT環境の運用シーンに、より最適なサービスがご提供できるよう、サービスメニューを一新した。

 さらに、IT機器やソフトウエアなどの資産情報をクラウド上のサーバーで自動収集するIT資産管理サービスを提供することで、効率的なIT資産の現状把握を可能にしている。これにより、IT機器の最適配置による有効活用を促進するほか、近年ますます複雑化するソフトウエアの利用環境においても、ソフトウエア資産管理(SAM)やセキュリティ管理によるIT統制の強化を実現する。

 さらには、同商品をリコーのマネージド・ドキュメント・サービス(MDS)と組み合わせてご提供することで、デジタル複合機やプリンターなどドキュメント入出力環境の運用管理まで含めた包括的なサービスを提供していく。

 *「スマートデバイス」とは、スマートフォンやタブレットなどの総称として使用している。


<新商品「マネージドITサービス」の主な特徴>

1.スマートデバイス向けサービスの追加

  • 近年、企業での活用が急増しているスマートデバイスに必要な、企画・計画、導入、運用代行・支援、管理などのサービスを提供する。
  • 社内のスマートデバイス運用に関わるわずらわしい業務を代行し、IT管理者の負担を軽減する。


2.選択式パッケージにより、お客様の運用シーンに最適なサービスを提供

  • お客の要望やIT環境の運用状況に応じて、最適なサービスが提供できるよう、対象機器のライフサイクルごとに最適なサービスメニューを用意している。
  • お客のIT環境の運用状況に合わせて、必要なサービスのみを選ぶことで、低コストでアウトソーシングを利用することができる。


3.オフィス機器の統合管理による、資産の有効活用

  • 従来、Excel等で管理していたIT機器の資産情報を、クラウド上のサーバーへ自動収集することにより、お客は新たなシステムを持つことなく、社内のIT資産の把握や最適配置を行うことができ、資産をより有効に活用することができる。
  • 対象機器をMFPやプリンターといった出力機器の管理も同時に行うことで、オフィス  機器の資産情報を一元的かつ効率的に管理することができる。


4.ソフトウエア資産管理とセキュリティ管理によるIT統制の強化

  • 各PCに導入されているソフトウエア情報の自動収集により、保有ライセンスを最適化、ソフトウエアライセンスの調達費用を抑制することができる。
  • ファイル共有ソフトウエアなど規定外ソフトウエアの利用抑止や、USBメモリなどの外 部接続機器の利用を禁止することで、IT環境のセキュリティ強化を図ることも可能。


5.センター&オンサイトで安心のサービスを提供

  • ハードウエア障害から、OSおよびソフトウエアの操作問合せまで、IT環境の運用をトータルにサポートする。訪問が必要と判断した場合には、リコーテクノシステムズの全国381拠点、約4,000名*1のカスタマーエンジニアが、訪問保守を実施する。
  • ヘルプデスクで障害の切り分けからハードウエア修理の手配、操作問合せまでを一元 受付するなど、安心して利用できる。
    *1 2011年7月末時点


■「マネージドITサービス」の商品構成

1.マネージドITサービス Select

お客の活用しているIT環境(スマートデバイス・PC・サーバー*2・ネットワーク機器*2)のライフサイクルにあわせたサービスを選択式で提供するサービス。お客は社内の運用状況にあわせて、必要なサービスだけを利用できる。
*2 サーバーおよびネットワーク機器対象サービスは2012年3月発売予定

2.マネージドITサービス カスタマイズ

お客ごとの個別の要望に応じて、包括的にサービスを提供する商品。専門のコーディネータがお客の運用状況をヒアリングし、最適なサービスを構築する。

3.マネージドITサービス ソリューションパック*3

お客の要望や課題を解決するパッケージサービス。マネージドITサービス Selectで提供している、導入作業や問合せ対応といった課題解決に必要なサービスメニューを、ワンパッケージにした商品。
*3 2012年4月より順次発売予定

■サービスメニューと提供価格例について(「マネージドITサービス Select」の場合)

サービスメニュー 提供価格例(消費税別)
スマートデバイス
キッティングサービス
スマートデバイスキッティングA
3,400円~/台(一括)
PCキッティングサービス PCキッティングA
6,000円~/台(一括)
PCオンサイト導入サービス PCオンサイト導入A
5,800円~/台(一括)
PCヘルプデスクサービス PCヘルプデスクA
3,400円~/台(年額)
PCオンサイトサポートサービス   PC復旧
2,800円~/台(年額)
PC ハードウエア保守(デスクトップ)
32,000円~/台(5年間)
クラウドIT管理サービス 資産管理モデル
5,500円~/台(年額)
ライセンス管理モデル
6,300円~/台(年額)
セキュリティモデル
5,900円~/台(年額)

※上記価格は、対象機器100台以上での申し込みが目安となる。
(クラウドIT管理サービス ライセンス管理モデルは、300台以上での申込みが必要。)
※機種・契約台数・契約期間により、価格は異なる。
※上記サービスメニューは提供開始時点のもの。サーバーおよびネットワーク機器対象サービスは2012年3月以降順次発売するほか、それぞれのライフサイクルにおけるサービスメニューについても順次拡張する。

■サービス構成例 (「マネージドITサービス Select」の場合)

利用サービス PCヘルプデスクサービス PCヘルプデスクA
PCオンサイトサポートサービス PC復旧
クラウドIT管理サービス 資産管理モデル
利用台数 100台
年間利用料金 1,170,000円












★これより以前の情報は、<Library>に収録しています。