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| ●2003年3〜5月の配信機種 |
| ★このページに掲載されている以前のプリンター配信機種情報は |
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| 2003−5−26 |
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| キヤノン初、全色顔料インク採用の大判インクジェットプリンターを発売 B0ノビサイズ対応の“キヤノン ラージフォーマットプリンタ W8200” |
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| キヤノンはこのほど、最大B0ノビサイズ(44インチ幅)対応のグラフィック用大判カラーインクジェットプリンター“キヤノン ラージフォーマットプリンタ W8200”を開発し、顔料インクを採用したPgインクモデルと染料インクモデルの2モデルを6月12日から発売する。 新製品“W8200”のPgインクモデルは、新開発の顔料インク「Pgインク」をキヤノンとしては初めて全色に採用しており、優れた耐光性、耐水性、色安定性を発揮するとともに、染料インクに匹敵する発色性と階調表現を実現している。一方、染料インクモデルは、キヤノン独自の高発色染料インクを採用し、より鮮やかで豊かな色彩を再現する。 両モデルともに、従来の大判プリンターで定評のある1インチ幅の超多ノズル・高密度ヘッドを搭載することにより、A0サイズを約2分※という最高レベルの高速出力を実現したほか、極小インク滴と1/6濃度のフォトインクを採用することで、6色インクによる粒状感のない高精細画像を可能にしている。 また、インク補給の手間を軽減する大容量インクタンクや高精度なインク残量検知機能、すべての操作が前面で行えるフロントオペレーション、ノズルの目詰まり検知・目詰まりバックアップ機能など、大判プリンターに必要不可欠な高生産性と効率のよさも併せて実現している。 さらに、10BASE-T/100BASE-TX Ethernetポートを標準装備し、ネットワークにも対応するほか、今回新たにグラフィックデザインの細密なデータを忠実に再現するソフトウェアRIP「Graphic RIP LT50MW」もオプションで用意している。 ※いずれも「速い」モード。Pgインクモデルは厚口コート紙、染料インクモデルはコート紙/普通紙に印刷時。 デジタルカメラの普及による高画質出力へのニーズと飛躍的な技術革新を背景に、A3ノビサイズを超える大判プリンターの市場はここ数年で堅調な拡大を見せている。なかでも、グラフィックデザインやCG、カラーカンプ制作、カラープルーフ、ポスター、大判フォトなど、高画質な大判出力を必要とする分野においては、高速で高画質な出力が可能なインクジェットプリンターの役割は確実に広がりをみせており、今後さらなる成長が見込まれている。 キヤノンではこれまで、グラフィック業界におけるビジネスプロユースにおいて最も必要とされる高速、高画質、高生産性、高耐久性などのすべてを兼ね備えた大判プリンターを提供し、高い評価を得てきた。新製品“W8200”のPgインクモデルは、その優れた性能を継承しながら、グラフィック業界で主流になりつつあるB0サイズに対応させるとともに、印刷物の長期掲示に求められる耐光性に応えるべく全色顔料インクを採用したもの。また、鮮やかな色彩で定評のあるキヤノンの染料インクを採用した「染料インクモデル」も併せて提供することで、A0ノビサイズ対応の「W7200」とA1ノビサイズ対応の「W7250」(いずれも2002年7月発売)、A3ノビノビサイズ対応の「W2200」(2002年8月発売)とともに、キヤノンの大判プリンターの新たなラインアップとして、多様化する市場のニーズに応える。 |
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| 2003−5−20 |
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| 7色インク採用でカラリオ最高品位の写真高画質・最上位モデル「PM-980C」など2機種 |
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セイコーエプソンは、2880dpi×2880dpi四辺フチなし全面印刷に対応し、さらに写真高画質を進化させたエプソンカラリオ・プリンタ
「PM-980C」と「PM-940C」を5月30日より発売する。
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| 2003−5−17 |
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| レーザー・プリンター新製品「IBM Infoprint
1000Jシリーズ」 クラス最高のコスト・パフォーマンスを実現 |
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−USB2.0インターフェース/IEEE1284パラレル ■ 環境要求への配慮
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| 2003−5−13 |
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キヤノンファインテック |
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キヤノンファインテック(社長:片山肇)は、名刺サイズ専用の“カラーカードプリンタ CX 350”を開発した。国内市場向けにキヤノン販売を通じ、5月26日より販売を開始する。また海外市場でも、順次発売する予定。 新製品の“カラーカードプリンタ CX 350”は、新開発の600dpi、2インチラインヘッドを搭載し、用途を名刺サイズ専用に絞り込むことで、上位機種である4インチラインへッド搭載のP-600シリーズより、さらなる本体の小型化、低価格化を実現している。小型ながらも毎分40枚の高速印刷が可能であり、また顔写真入り名刺も作成できる高画質カラープリントなど上位機種なみの優れた高機能を数多く搭載している。Windows Me、Windows 2000/XPに対応し、インターフェースはUSBを標準装備。本体の小型化、低価格化により、営業活動や情報提供に不可欠な名刺・カード類の低コストオンデマンド印刷が可能となり、内製化の普及を促進する。また会社単位から支店単位、部単位等での名刺作成を可能とし、さらなる経済性の追求と利便性の向上を図っている。 近年企業における名刺の内製化が浸透してきており、競合他社7社が名刺・はがき専用機を投入し、市場が拡大しつつある。また、カラーロゴの低コスト印刷などさまざまな付帯機能搭載への要望が強くなってきている。 キヤノンファインテックはこれまで、P-400シリーズ、P-100M 、P-600シリーズと高速・高画質カラープリントを実現するカードプリンタを順次発売してきた。 今回の新製品“カラーカードプリンタ CX 350”は、新しい市場ニーズを満たすために、同社独自で2インチラインヘッド・名刺専用コントローラ・名刺専用ドライバを新規開発し、コンパクトながら高性能なカラーカードプリンタを実現したもの。1999年発売のP-600シリーズの好評を受け、“カラーカードプリンタ CX 350”を投入することで企業における名刺内製化をさらに促進・普及させることを目指す。 ● キヤノン カラーカードプリンタ CX 350‥‥‥‥‥‥価格(税別)550,000円(発売日:5月26日) |
| 2003−5−10 |
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キヤノンはこのほど、「Satera(サテラ)」シリーズの第二弾として、レーザーエンジンを搭載した小型レーザープリンター複合機“D350”および“D300”と、最高レベルの高速出力と低ランニングコストを実現したインクジェットプリンター“キヤノン オフィスカラープリンタ N1100”および“N2100”を、5月20日より順次発売する。 近年、パソコンの高機能化やインターネットなど情報技術の発展に伴い、一般家庭やSOHO市場において周辺機器の需要が急速に高まっています。特に1台で多目的に使用できる複合機は、これまでの単機能機に比べ、省スペースやコストパフォーマンスに優れているため、今後も一層の成長が見込まれている。 新製品“D350”は、コピー/プリンター/ファクスの3機能をコンパクトなワンボディにまとめたレーザープリンター複合機。レーザープリンターで定評のある小型エンジンを搭載することで、コピー、プリンターのいずれにおいても14枚/分(A4)の高速出力と1,200dpi相当×600dpiの高画質を実現している。ファクス機能としては、書籍など厚手の原稿も原稿台に置いたまま送信できるほか、33.6Kbpsモデムによる約3秒の高速電送や最大250枚相当(A4)のメモリー受信など、充実した基本機能を搭載している。また、最大50枚までの自動原稿給紙が行えるADFや250枚の用紙を収納できる給紙カセットを標準で装備しているため、大量文書のコピーやファクスも効率よく処理することができる。 なお、新製品“D300”はコピー/プリンターの2機能に特化した姉妹モデルで、使用環境に合わせて最適な方を選択することができる。 一方、オフィス用インクジェットプリンターの新製品“N1100(A4サイズ対応)”および“N2100(A3ノビサイズ対応)”は、「N1000/N2000」(2002年9月発売)のデザインを一新するとともに、さらなる高速化を図った後継機。1インチ幅の超多ノズル・高密度ヘッドを搭載することで、モノクロ22枚/分、カラー(DTP)20枚/分という高速出力と、2,400dpiの高解像度と4plの極小カラーインク滴による高画質を実現している。 また、ネットワーク対応はもちろん、インク補給の手間を軽減する大容量インクタンクの搭載や、大容量給紙(“N1100”は最大750枚、“N2100”は最大500枚、いずれもオプションカセット装着時)、高耐久性、低ランニングコスト、メンテナンスフリーなど、ビジネスプリンターに必要不可欠な機能を多数搭載している。さらに、主な操作が前面で行える「フロントオペレーション」の採用や省電力・低騒音の実現など、オフィス環境へも配慮している。 今回の新製品“N1100/N2100”は、近年急激に高まっているオフィスにおけるカラー化の要望に応えるとともに、オフィス用として求められる高速・高画質・低価格・高生産性の要素をすべて満たすカラープリンターとして開発されたもの。今回、この新製品を含む「Satera」シリーズのラインアップを拡充することで、SOHOから大企業内のディビジョンマシンまで、それぞれのオフィスにおける様々な使用環境に快適に対応する。
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| 2003−4−22 |
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| 最高で毎分310行の印刷速度を実現し、 複写用紙の大量印刷に最適な漢字ラインプリンタ普及機モデルを発売 |
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NECは、ドットインパクトプリンタのラインナップ強化のために、漢字ラインプリンタ「PR-D750/210」を商品化し、21日より販売活動を開始した。 新商品は、基幹業務システムにおける複写用紙や連続紙の大量印刷に最適な「漢字ラインプリンタ」の普及機でありながら最高で310行/分の印刷速度を実現したほか、標準価格を139万円に設定し、従来機(注1)に比べて価格性能比を約1.7倍向上してiru。また、稼動音を55dB以下に抑え、漢字ラインプリンタとして業界最高クラスの静粛性を実現してる。新商品の主な特長は以下の通り。
なお、基本仕様はPR-D750/210と同等で、A-VXにも対応したExpress5800向けの漢字ラインプリンタ「KLP210CM」も併せて商品化する。新商品の標準価格、出荷開始時期は以下の通り。
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| 2003−4−19 |
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バブルジェットプリンタ「PIXUS」のラインアップをさらに拡充
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キヤノンは、カラーインクジェットプリンターの新製品として、パソコンなしでダイレクトフォトプリントが家庭で手軽に楽しめるA4対応のエントリーモデル2機種“PIXUS 450i/470PD”と、高性能なA3ノビ対応モデル3機種“PIXUS 9100i/6500i/6100i”を、4月24日より順次発売する。 キヤノンは昨年秋から今年にかけて、BJプリンタ「PIXUS iシリーズ」を発売し、高速印刷・高画質の両立や小型化、高性能化をさらに高いレベルで実現することで製品全体のレベルを引き上げるとともに、超高画質モデルからノートブックタイプにいたるまで、ユーザーの様々な用途に応える幅広いラインアップを展開してきた。 今回は、エントリークラスでありながら高解像度印刷やPCなしで手軽にフォト出力ができるダイレクト出力など、デジタルカメラとの親和性をさらに向上させたモデルや、迫力のある写真画質をA3ノビの大きさまで出力できるモデルなど、市場から新製品を望む声が多く寄せられていたモデルを取り揃えている。 新製品“PIXUS 450i”は、高機能を新デザインの小型ボディに盛り込んだ「PIXUS」シリーズのエントリーモデル。4,800dpi※×1,200dpiの超高解像度や2pl(ピコリットル)の極小ドロップサイズを実現したスーパーフォトノズルによる写真高画質が可能なほか、モノクロ18枚/分、カラー12枚/分の高速出力を達成。また、エントリークラスでは初めて「カメラダイレクト」機能を搭載し、キヤノン製デジタルカメラやデジタルビデオと専用ケーブルで直接つなぐだけで、誰もがフォトプリントを家庭で手軽に楽しむことができる。 新製品“PIXUS 470PD”は、“PIXUS 450i”と同等の高画質・高速印刷が可能な姉妹機で、「カメラダイレクト」機能に加え、各種メモリーカードをアダプターを介すことなくスロットに直接挿入するだけでダイレクトプリントができる「カードダイレクト」機能を搭載している。また、使い勝手を追求した操作パネルや、パソコンと接続して使用する際にモニター上で画像や設定内容を確認できるフォトビューワを装備し、快適な操作環境を提供する。 新製品“PIXUS 9100i”は、2001年10月に発売して以来画質にこだわりを持つユーザーに高く評価されてきたA3ノビ対応モデル「BJ F9000」の後継機で、A3フォト画質が約2分で得られる高速出力はそのままに、解像度を4,800dpi※×1,200dpiに高めるとともに最新の画像処理技術を採用することで、さらなる高画質化を図っている。また、今回初めて最大A3ノビサイズまでの完全フチなし印刷を可能にし、迫力のある大判フチなしプリントを手軽に楽しむことができる。さらに、インターフェースにはUSBのほかに高速転送を可能にするIEEE1394を標準装備している。 新製品“PIXUS 6500i”および“PIXUS 6100i”は、完全双方向印刷システムによる超高速・高画質出力が可能なA3ノビ対応モデル。“PIXUS 6500i”においては、4,800dpi※×1,200dpiの超高解像度と、モノクロ17枚/分、カラー12枚/分の超高速出力を実現したほか、最大A3ノビまでの完全フチなし印刷に対応している。一方、“PIXUS 6100i”では、2,400dpi×1,200dpiの高解像度印刷が可能なほか、モノクロ12枚/分、カラー9枚/分で高速に出力することができる。 また、A3ノビ対応モデル3機種はいずれも、各色独立インクタンクシステムの採用に加えて光学プリズムとドットカウント方式を併用した高精度のインク残量検知を行うことで、インクを無駄なく使い、トータルのランニングコスト低減に貢献する。 ※ 最小1/4,800インチのドット(インク滴)間隔で印刷。 |
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| 2003−3−27 |
| 2003−3−13 |
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| パナソニックがSDモバイルプリンター・SV-P25を新発売 | |||||||||||||
パナソニックマーケティング本部は、auの携帯電話と接続して、携帯電話で撮影した画像を簡単に印刷することが可能なSDモバイルプリンターを3月25日に発売する。 デジタルカメラやカメラ付き携帯電話の普及に伴い、撮影した画像をその場ですぐに印刷したいという需要が高まってきている。新製品は、デジタルカメラで撮影してSDカードに保存した画像を、液晶モニタを見ながら簡単にカードサイズ(86mm×54mm カット後)にプリントが出来るこれまでの機能に加え、au※のカメラ付き携帯電話との連携で、携帯電話で撮影した画像を付属のケーブルを使って簡単に印刷することができる。さらに、その画像を同製品に装着したSDメモリーカードに保存することも可能にしている。 同社では同新製品を、友達と撮った写真をその場でプリントしたり、シールを分け合ったりできるコミュニケーションツールとして、広く提案していきたいとしている。 ※ 対応機種 A5302CA・A5303H・A5301T・A3015SA・A1014ST・A1013K・A3012CA(2003年3月12日現在)
【別売プリントセット】
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| 2003−3−13 |
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オフィスプリンタとしての機能を追及するとともに、 従来機比約20%の価格低減を実現 |
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BEAMSTAR−M322III
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日立は、モノクロページプリンタシリーズとして、毎分22枚の印刷性能を持つ「BEAMSTAR-M322III」を製品化、4月21日から販売を開始する。
同新製品は、高画質*1、高速印刷*2、クイックスタート*3など、従来機「BEAMSTAR-M322II」と同等の基本機能を装備しつつ、約20%の価格低減を実現したハイコストパフォーマンスモデル。
インターネットの普及やネットワーク化の進展に伴い企業の情報システムが多様化するにつれ、システム上で重要な役割を担うプリンタ機器に関しても、導入コストはもちろん、利便性やシステムとの親和性など多様なニーズへの対応が求められている。 今回販売を開始する「BEAMSTAR-M322III」は、3つの通信インタフェース(高速パラレルポート、イーサネット、USBポート)を標準装備しているため、さまざまな利用環境下において、プリンタとシステムのスムーズな接続を実現する。さらに、オプションのLANアダプタとKEISフォントカードを装着することにより、日立エンタープライズサーバからの印刷が可能であり、OAプリンタとしても、またシステム用途としても利用できる高機能かつ低価格なプリンタ。 ■新製品の価格・出荷時期
■新製品の主な特長 1.従来機比約20%の価格低減を実現 高画質(最高2,400dpi相当、リアル1,200dpi対応)、高速印刷(最大22枚/分)、クイックスタート(ウォームアップタイム0秒のオンデマンド定着方式)など、従来機「BEAMSTAR-M322II」と同等の基本機能を装備しつつ、約20%の価格低減を実現。 2.3つの通信インタフェースを標準装備 高速パラレルポート(IEEE1284準拠)、イーサネット (100BASE-TX/10BASE-T)、USBの3つの通信インタフェースを標準装備。このため、USBポートしか持たないレガシーフリーのパソコンからの印刷やネットワーク経由での印刷など、利用環境に合わせた接続形態の選択が可能。 3.オフィスでも基幹帳票の出力が可能に オプションのLANアダプタ(PC-PB20011A) とKEISフォントカード(PC-PB20702)を装着することにより、日立のC/S560システムへの対応が可能となるため、オフィスでも、日立エンタープライズサーバからの帳票出力が可能に。 |
| 2003−3−6 |
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コニカは、4色のイメージングユニットY(イエロー)・M(マゼンタ)・C(シアン)・K(ブラック)を一列に配したタンデムエンジンを搭載し、フルカラー30ppm*1・モノクロ37ppm*1の高速出力を実現したWindows専用の高速フルカラープリンタ『Konica
KL-7830』を2003年3月6日より新発売する。
オプション
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